いわきおてんとSUN ロゴマーク[いわきおてんとSUN企業組合とは]

市民が主体となった、希望へのチャレンジ。

福島県いわきだからできること、しなければならないこと・・・いわきの明日、持続可能な未来に向けて,3つの復興まちづくりに取り組み始めました。
2011年の準備期間を経て、2012年より、地域住民、避難移住者、農家、事業者、地域づくり団体、NPO、首都圏ボランティア、そして自治体など、様々な人と人の輪をつなぎながら、オーガニックコットン、復興スタディツアーから自然エネルギーまで、市民が主体となった希望のまちづくりにチャレンジしています。

震災前より、福島県いわき市を拠点にNPOや地域づくり活動を行ってきた6名が中心となり、震災後に、独自の復興活動を行いながらも、復興への思いや福島やいわきの未来ビジョンを共有し、市民自らが、市民のために行う地域づくりを協働し、実践していくために、"いわきおてんとSUNプロジェクト"を立ち上げました。オーガニックコットン、スタディツアー、コミュニティ電力などの復興まちづくりに取り組み、2013年2月に法人格(企業組合)を取得しています。今後、様々な団体や人との連携を深め、より大きな人の輪に広めていければと考えています。

概要

名称
いわきおてんとSUN企業組合
電話
0246-80-0662
FAX
0246-85-5978
所在地
〒970-1152
福島県いわき市好間町中好間字川原子作17-1

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役員
代表理事
吉田恵美子
事務局長
島村守彦
理事
里見喜生
理事
関野豊
理事
金成清次
監事
菅野友美

MESSAGE

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綿花の栽培を通して
農業の再生にひとつの
道筋を示したい

吉田恵美子

いわきおてんとSUN企業組合 代表理事
オーガニックコットン担当
NPO法人ザ・ピープル 理事長

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地域に希望の明かりを灯すのは
原発ではなく、
自然エネルギーでありたい

島村守彦

いわきおてんとSUN企業組合 事務局長
コミュニティ電力担当
NPO法人インディアン・ヴィレッジ・キャンプ 
副理事長

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「つながりを作ること」
「現地の状況を知ること」が大切
現地で自分の目で見て感じてほしい

里見喜生

いわきおてんとSUN企業組合 理事
復興スタディツアー担当
NPO法人ふよう土2100 理事長

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